参加者にとって
会ってみたかった実力者に直接話を聞き、自分の活動に使える視点を持ち帰る。会員同士でも実物や経験を見せ合い、後日も詳しく話せる相手と出会う。
EVENT PROPOSAL / 関係者向け企画書
実力者と話す。つくったものを見せ合う。
仲間との交流を、水族館まで。
2026.10.25 企画意図・1on1目的を追記
10月24日版を再整理 · 詳細進行と運営条件は調整中
TKP品川カンファレンスセンター
受付 12:15〜二次会 · しながわ水族館 貸切
参加は「両方」「大忘年会のみ」「二次会のみ」から選択。参加費・定員・締切は確認後に案内します。
会ってみたかった実力者に直接話を聞き、自分の活動に使える視点を持ち帰る。会員同士でも実物や経験を見せ合い、後日も詳しく話せる相手と出会う。
講師の専門性と人柄、他分野の実践を身近に感じてもらう。その体験から生まれた関心を、希望する人への1月の関連セミナー案内につなげる。
講師トークは専門分野を知る時間。1on1は自分の話をする時間。お披露目は仲間の実践に触れる時間。二次会は生まれたつながりを深める時間にします。

AI社員・事業運営

AIエージェント・自動化

AI × 広告

AIデザイン・添削

動画編集のAI自動化

AI × セキュリティ
登壇順・持ち時間・1on1の担当者は調整中。6名全員の相談対応を確約するものではありません。
トーク → お披露目を2回 → 自由交流 → 二次会。
専門分野・普段の実践・今日話せるテーマを紹介。
4〜5人の班で、作品・実践を見せ合う。
新しい班で、新しい相手の経験や視点を聞く。
気になった相手や、見逃した作品へ。
食事と会話、館内見学を楽しむ。ショーの詳細は調整中。
SHOWCASE / 75分 × 2回
作品、動くツール、動画、デザイン、日常のAI活用。完成品も、制作途中も歓迎です。
一人15分。専用スライドは不要。
端末で見せたいものを開ければ参加できます。
目的:成果物だけでなく、工夫・判断・試行錯誤を共有する。異なる分野の人の経験から、自分にも取り入れられる視点を見つけます。席替えで接点を広げ、さらに話したい相手とは後半の交流や二次会で続きを話せます。
1ON1 / 参加者と講師が個別に話す時間
講師の話を「自分の場合はどうか」まで深める時間。いまの取り組みや迷いを持ち込み、実践している人の経験・判断の仕方を直接聞きます。
作品や事業、AI活用の現状を伝え、いま気になっている論点を一つ掘り下げる。講演では聞ききれない、自分に合った視点を得る。
何を基準に選び、どう試してきたのかを聞く。専門分野だけでなく、人柄や考え方にも触れ、「もっと話を聞きたい人」を見つける。
会話の最後に、試してみたいこと・さらに知りたいことを整理する。自分の活動を進める手がかりや、新しい分野への関心につなげる。
相談テーマの例です。具体的な悩みに加え、取り組みの背景や経験について「その人に聞いてみたいこと」も持ち込めます。
目指すのは、短い時間でも「聞けてよかった」が具体的に残ること。その場で全てを解決する前提にはせず、次の行動や学びにつながる手がかりを持ち帰ってもらいます。
1枠15分=相談12分+入替3分の既存案。13:40以降、お披露目・交流と並行。希望者の最初の1枠を優先し、残枠を追加配分します。
担当講師と対応時間を確定し、希望相手・聞きたいことを別途収集。冒頭の講師トークでも「今日は何を話せるか」を紹介します。
現行の申込フォームに講師希望の質問はありません。相談予約の方法は別に案内します。担当人数・割当は調整中です。
興味分野、聞きたいこと、見せたいものをもとに4〜5人で編成。2回目は同席者の重複を減らし、受付で両方の卓を案内します。司会は清水さんの既存案です。
同時退出は5人班で最大2人、4人班で最大1人が目安。戻った人はその時刻の班へ合流。未紹介者は16:30以降の交流でも補完します。
既存の5担当者案なら最大65枠。6名対応時の78枠は参考試算で未採用です。同じ相手への相談は原則1回。複数枠や希望相手との相談を保証する設計ではありません。
確認事項を4つに集約。担当と期限を決めて進めます。
招待範囲・定員・参加費・締切。部屋、予約・支払状況、予算と負担者。
登壇順・持ち時間・相談担当者。希望の集め方、割当方法、回答期限。
2回分の班、受付・呼出し・機材担当。撮影の実施有無と同意方法。
設営15分・撤収10分・移動30分の実現性。食事、アレルギー、ショー時刻。
必要なときに開く運営メモ
会場は12:00設営開始、12:15受付開始を想定。卓、登壇面、相談ブース、受付、通路を分け、音声の干渉を確認します。
投影・音声・電源・Wi-Fi、卓番号、班案内、時間表示、予約表を準備。参加者には端末と見せる題材、アクセス、参加区分、相談方法を案内します。機密情報は持込前に整理します。
予算は会場・備品、水族館・飲食、講師、スタッフ、印刷、移動、撮影を行う場合の費用を集計し、支払期限とキャンセル条件を確認します。
18:00入館、20:00退館。約10分のイルカショー、乾杯・食事・交流、館内見学を想定しています。旧案の17:45受付は昼の部からの移動との調整が必要です。
既存資料では、飲食は地下1階「イルカの窓」前。ショー中の飲食・飲食物を持っての館内見学は不可、夜間のアザラシ館・ペンギンランドは対象外です。メニュー・アレルギー対応・見学範囲は会場に再確認します。
旧資料の「メンバー無料」「11月30日締切」は今回の統合イベントの確定条件として扱いません。
申込フォームは11問・5セクション。参加区分、氏名・連絡先、興味分野、聞きたいこと・見せたいものなどを収集。二次会参加者には食物アレルギーを確認します。
回答一覧は参加者へ公開せず、受付・連絡・企画準備に利用。アレルギー情報は食事手配に必要な範囲で会場へ共有します。
最新フォームでは撮影協力の質問が削除されています。撮影の実施は未確定。行う場合は募集・撮影と公開の同意・用途・担当・場所を別途決定します。
参加者が実践の工夫を持ち帰り、後日も話を聞ける相手と出会う場をつくります。成果の規模を競わず、試行錯誤も共有。希望者には関心に合う1月の関連セミナーを案内する方針です。
本ページは10月24日の企画書を要約した関係者向け資料です。開催概要は同日時点の公開フォーム、6名の紹介は10月23日の告知、進行・相談・班分けは10月22日の実施設計をもとにしています。
今回の変更は情報整理と表示改善です。会場予約・費用・締切・相談体制・撮影・交通手段の新たな確定を意味しません。
参加区分・関心・見せたいものをフォームで確認。